meiji*

ある一人の女性にささげます。 私は貴女の負担になっていたでしょうか? 自分のことに精一杯になりすぎていて、マイミクからいなくなっていることにすら気づけませんでした。 メールが送れないことにも気づかずにいました。 私は言葉を紡ぐのがあまり得意ではありません。 相談しようと思って電話していい?って聞いた と言ってもらった時、とてもうれしかったです。幻滅ではありません。 話してもらえるということがうれしかったです。 と、同時に、電話ができなかったこと、後悔しました。 その気持ちをどう伝えればいいかわからず、メールを返信できないままになってしまいました。 大変な時期だと知っていたにもかかわらず、何をどうすることもできず。 もっとしっかり動いていれば、と、後悔してばかりいます。 手紙を書こうとして、でも私の書く手紙は字も汚いし、上手くまとめることもできないし。 途中まで書いて、こんなんじゃぁなぁ・・・と、終わってしまって渡せずにいる手紙がいっぱいあります。 絵本を作ろうとして、自分なりに描いてみたものもあるものの、本来渡す予定だった日に間に合わず、焦ってしまったせいか出来も全然よくなくて。 結局渡せずにいる絵本もあります。 私が憧れていると言っていたことは、負担になっていたでしょうか? 付き合いは、そんなに深いとは言えないのかも知れません。 ただ、私が一方的に想いを寄せているだけなのかも知れません。 理想を押し付けているつもりはなくって。 遅れたら画面内に見えるところまで戻ってきて待っていてくれたり。 かわいいものが大好きで、いろいろ作ってみたりしていたり。 時にはいじけてギルドを抜けてみたり。 周りの心無い一言に傷ついていたり。 でも、素直に戻りたいと言って戻ってきてくれたり。 周りの人の気持ちをいろいろ考えていてくれたり。 私のつまらない話を聞いてくれたり。 かわいくてとっても素敵なイラストをプレゼントしてくれたり。 朝日が見える時間まで、いろんな話をしながら一緒に時間を過ごしたり。 憧れってのとはちょっと違うのかも。 ただただ、本当に好きだなーって感じていて。 でも、結局自分がいっぱいいっぱいになってしまって、会える機会もつぶしてしまって。 一緒に過ごせる時間もつぶしてしまって。 自業自得なんだってことはわかっているけれど。。。 本当に甘えてばかりいててすみませんでした。 貴女は今、幸せですか? 私の存在が貴女の負担になっているのかもしれませんが。 貴女のことを想っています。